「3月は“まとめ”の月。安全第一で新年度へ」
- takedensha
- 19 時間前
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3月スタート。年度末を迎え、気持ちも引き締まる季節になりました。
あっという間に3月。
ついこの前、新年の挨拶をしたと思ったら、もう年度末です。
3月といえば、多くの現場が一区切りを迎える時期。
完成引き渡し、検査対応、仕上げ工事など、
慌ただしい毎日が続きます。
電気工事の現場にとっても、
「まとめ」と「次への準備」が重なる大切な月です。
■ 年度末は“安全意識”をより一層
忙しいときほど、事故は起こりやすい。
これはどの業界でも同じです。
だからこそ竹電社では、
・慌てない
・焦らない
・確認を怠らない
この基本を改めて徹底しています。
どんなに工期が迫っていても、
安全より優先されるものはありません。
「無事故で終えること」
それが何よりも大切な成果だと考えています。
■ 次のステージへ向けて
4月からは新年度。
そして竹電社には、
新しい仲間が加わります。
若い力を迎えるためにも、
今月は“整える月”。
現場の整理整頓、
工具や車両の点検、
社内体制の確認。
一つひとつを丁寧に行い、
気持ちよく新年度を迎えられるよう準備しています。
■ 忙しいときこそ、チーム力
年度末は確かに忙しい。
ですが、
忙しいときこそチームワークが試されます。
声を掛け合い、
助け合い、
支え合う。
竹電社は、個人プレーではなくチームで現場を動かします。
「一人で抱え込まない」
これも大切にしている考え方です。
■ 春はもうすぐそこ
朝晩はまだ冷え込みますが、
日中は少しずつ暖かくなってきました。
春はもうすぐそこまで来ています。
忙しい3月ですが、
体調管理をしっかり行い、
安全第一で乗り切っていきます。
新年度も、
地域に信頼される電気工事会社として
一歩ずつ前進してまいります。
引き続き、竹電社をよろしくお願いいたします。





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